|
|
お知らせ 小松菜ジュース
みなさん こんにちは
mixiに「小松菜ジュース」のコミュを作りました。 soraが管理者です。 毎日、小松菜ジュースは飲んでいないけれど、小松菜たくさん食べている方もOKです。 soraもお弁当は小松菜とレタスの詰め合わせなので。 色々 情報の共有が出来ればいいなと思います。 実践者の方や興味のある方は是非参加してください。 「世にも」生活 初めての夏
当時は 一日一時間ウォーキング等の運動は習慣になってきていました。
夏・・・ただただ・・・肌はきれいなまま。 汗でかぶれることなんかなかったです。 毎日 定番「青菜ジュース」を飲み、炭水化物は「世にも」の本に記載されている、パン、パスタ、クラッカー。紅花油もたっぷり100グラム。バターも食べていました。バターコーヒーのおいしさも知りました。 宮本さん風に言えば、「活動的な体」に変化していました。 「このまま続けられるな。」 そして、秋、冬もアトピーから解放されました。 11月は3月に続き、最も肌の状態が悪化する時期。 無事 乗り越えていました。 「あー、夜、眠れるんだ」 1年続けて感じたことです。 「世にも」生活 初めての春
「世にも」を始めたのは 1月。
一ヶ月経過し、順調に、というより、全く痒い日がなくなり、そのまま、食事内容を続けました。 私は花粉症ではないのですが、3月は一年でもっとも痒みがひどくなっていました。ひどいときは、膿のようなものが出て、洋服に皮膚が張り付いていました。洋服の脱ぎ着の際、痛みと出血を伴うこともありました。薄い洋服だと、膿が外から見てもわかるような状態です。 あまり意識せずに、3月が過ぎていきました。 「ん、痒くないし、肌がきれいになってきている。本当に改善されている。でも、夏は汗でかぶれることがあるからなあ。夏まで続けて様子をみてみよう。」 皮膚科で「夏は汗をかかないように、日陰を歩いてください。」と言われたことがあります。 「えー、一生、日陰の生活なの?」 日陰生活からの脱出をはかるため、症状の改善に感心し、そして、まだちょっと疑いながら、夏まで続けてみることにしました。 アトピーから脱出したい
根本的に治したいな。そう思ったのが、きっかけです。
病院に行けば、薬はもらえるけれど、痒ければ、また、行くことになる。 痒くて仕事が手につかない、痒くて夜眠れない。書き出せば、きりがないけれど、 痒い→病院 の繰り返しに疲れてしまいました。 友人に「アトピーにいいらしいよ」と勧められたのが、 宮本美智子さんの図書「世にも美しいダイエット」。 とても新鮮。 小松菜を主食とし、糖分、アルコールはゼロ。糖分の多い野菜、例えば、たけのこ、根菜類は禁止。アルコール、お酢、味醂も禁止。醤油もアルコールが含まれているものは禁止。乳製品も禁止。大量の水に、大量の塩。そして、紅花油を摂る。 レシピは日常にすぐに取り入れやすいということが、私をやる気にさせたのです。 そろえる食材というより、調味料が少ないから楽だなと思いました。 「自然海塩」「紅花油」 始めはこれだけ買えばいいんだな。 「とりあえず、1ヶ月やってみようかな」 軽い気持ちで始めました。時は1月。乾燥して、痒くなるとき。 以前の私は、飲み会大好き、和菓子大好き。 小松菜をせっせと食べ、当時はパスタやフランスパンも食べていました。定番メニューは小松菜とレタスの炒め物。これがおいしいんです。 物珍しさも手伝ってか、あっという間の1ヶ月。 「そういえば、痒くないし、肌がきれいになっている。」 「いやいや、たった1ヶ月、春先(3月)が一番ひどくなる時期だから、もう2ヶ月は続けてみよう」 | HOME | |
|
プロフィール
Author:sora カテゴリー
カレンダー
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
|
|
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
FC2カウンター
Powered By FC2ブログ
|